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hugoでシンタックスハイライトを有効にする。 参考リンク Hugo公式 Syntax Highlighting hugo 単体でシンタックスハイライト適用 config.toml 修正 pygmentsUseClasses = true pygmentsCodefences = true シンタックスハイライト用のcss生成 hugo gen chromastyles --style=monokai > site/static/css/syntax.css headタグ内にcss読み込みを追加 <link rel="stylesheet" href="/css/syntax.css">hugo Created
Tue, 07 Jan 2020 13:29:47 +0000 -
iPhoneで長文打つのはきついので、キーボード付きで持ち歩きしやすい端末を検討する。 調べて気になったものをピックアップ。 (価格, スペック等は 2019/12/18 時点の価格comより引用) 商品名 価格 画面サイズ 重さ OS CPU メモリ ストレージ リンク iPad(第7世代) 33,270 10.2 inch 483 g iPadOS Apple A10 ? 32GB 公式 価格com (Smart Keyboard) 19,570 244 g 公式 価格com Cosmo Communicator 96,800 6 inch 780 g Android 9 Helio P70 6GB 128GB 日本代理店 価格com GPD Pocket 62,194 7 inch 480 g Windows 10 Atom x7-Z8750 8GB 128GB 公式 価格com GPD Pocket2 60,500 7 inch 465 g Windows 10 Core m3 7Y30 8GB 128GB 公式 価格com OneMix2S 92,800 7 inch 515 g Windows 10 Core m3 8100Y 8GB 256GB 公式 価格com OneMix3S 129,800 8.
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JAMstackの記事とかみて、この辺気になったから試してみた。 参考リンク HugoとNetlify CMSでブログを構築する Hugo + gitlab + netlifyのブログにNetlify CMSを設定する方法 お名前ドットコムで取得したドメインをNetlifyで使う HugoTheme m10c NetlifyCMSのサイトからぽちぽち進めていくと、Githubのリポジトリと、Netlifyのサイト設定(ホスティングからデプロイまで)が自動で進んだ。 デフォルトだとコーヒー紹介サイトになってるので、ここをひな形に色々いじっていく。 まず、生成されたリポジトリはpublicなので、privateに変えておく。 githubのrepository -> settings -> Make this repository private 念の為、変更後はnetlify側のgit連携を再設定。 netlify site -> settings -> Itentity -> Git Gateway -> Edit settings\ 次はテーマの切り替え。 Hugoの仕組みがわかっていなかったせいで、テーマの設定に手間取った。 結局ローカルにcloneして、ローカルで色々試すことにした。 git clone https://github.com/arianpg/*****.git cd *****/site hugo server これでローカルサーバが立つので、localhost:1313を見つつ直接ファイル修正しながら、何がどう影響してるのかを探り探りチェック。 ポイントは、site/layouts を削除しないとconfig.tomlでテーマを指定してもうまく適用されない点。 あとNetlifyCMSとの連携のため、ヘッダにscriptタグの追加が必要とのこと。 今回のテーマだと、layouts/_default/baseof.html が修正対象。 これに対して入れた変更は下記の通り。 NetlifyCMS Scriptタグ追加 twitterウィジェットの配置 Portrait表示のデザイン修正 ついでに、NetlifyCMSの設定ファイル site/static/admin/config.yml も適宜修正(タグの追加など) git pushすると、Netlifyでデプロイされ、サイトに反映される。 あとはNetlifyのサイト画面から、カスタムドメイン設定とHTTPS対応を実施。 お名前comのネームサーバ設定をNetlify側に切り替え 切り替え後暫く後にLet’s Encryptの設定を有効に。 NetlifyCMSからの記事更新はログインがちょっと重いけど、その他は問題なし。 これでだいたいやりたいことがやれた感じ。